楽に生きる方法 精神論1

そんなだいそれたことではありません。

ライパチ流 楽に生きる方法論を思いつきで書くだけです。

楽に生きる方法は精神論と手法にわけるといいかな。

では、楽に生きる方法 精神論編からいきましょう。

なんかいいことないかなあ・・

精神論

いいことないかなあと思うこと自体やめちゃいましょう。

今が幸せだと思うことで克服できるそうです。
参考本 ザシークレット 引き寄せの法則

脳にいいことだけ考えるようにする。

これも簡単そうで簡単ではない。脳が喜ぶ行動、発言ってあるみたい。うまく脳をコントロールすれば毎日が幸せになるのだとか。
参考本 脳にいいことだけやりなさい。

行動編

とにかく頑張らないこと。

頑張るとか頑張れとか、それだけで疲れるんですよ。今の日本は。将来なんか考えたらそれこそ疲れますよ。頑張ろうと思わなくてもみな頑張って生きてるというわけです。いちいち頑張るなんて思わず自分なりに生きると決めちゃいましょう。

他人にやってもらう

そう、楽に行きたいのであれば自分でやらずに他人にやってもらうのが一番。自分でしんどいと思うことも他人からすれば楽な行動だったりする。相手にとって役立つ自分であることを発見したら意外と簡単に互いに苦手部分を補い合う関係ができたりする。要は貢献できるかどうかということだね。
参考本 レバレッジ人脈術

まあ、思いつくことを並べてみましたよ。

ある意味自分へのメッセージですね。

具体的な方法もいろいろあると思うけど楽に生きるという強い目標意識があれば達成できるはずなんですよね。

だって、みんな「しんどく生きる方法」ばかりに意識向けてるんだから。


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このページは、ライパチが2009年11月13日 15:16に書いたブログ記事です。

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